Cloudflare-native contact operations

届く、返る、残る。
メール対応を
エッジで。

フォーム受付から自動返信、受信メールの保管まで。問い合わせ対応に必要な流れを、Cloudflareだけで完結するデモです。

Workers D1 Queues Email Service Turnstile R2
6
Cloudflare services
< 1s
form acceptance
24h
edge availability
CONTACT CHANNEL / 01

お問い合わせ

Secure

0 / 4,000

Cloudflare Turnstile により保護されています

ONE REQUEST, SIX EDGE SERVICES

ひとつの送信が、
安全な対応フローになる。

公開フォームとメール受信を同じ「問い合わせスレッド」として扱い、受付から保管、返信までを追跡できます。

  1. 01

    フォーム入力

    入力検証とハニーポット

    Browser
  2. 02

    Bot判定

    プライバシー重視の検証

    Turnstile
  3. 03

    受付・保存

    会話と配信状態を記録

    Workers + D1
  4. 04

    非同期処理

    送信をリトライ可能に分離

    Queues
  5. 05

    自動返信

    受付番号つきメールを送信

    Email Service

INBOUND EMAIL / LIVE CHANNEL

フォームだけじゃない。
メールも同じ受信箱へ。

サポート宛メールはEmail Workerが直接受信。原文をR2へ保管し、本文とメタデータをD1へ登録して、自動返信と担当者転送を行います。

inbound.email
Fromcustomer@example.com
Tosupport@your-domain.example
Subject導入についてのご相談
01 R2 Archive 02 D1 Index 03 Auto Reply

COMPOSABLE BY DESIGN

必要な役割を、
適切なサービスへ。

運用コンソールを見る
DATA / 02

D1 Database

問い合わせスレッド、メッセージ、配信イベントをリレーショナルに追跡。

SQL at the edge
ASYNC / 03

Queues

フォーム応答と担当者通知をHTTP応答から切り離し、失敗時は安全に再試行。

At-least-once delivery
MAIL / 04

Email Service

送信ドメイン認証つきの自動返信と、Email Routingによる受信処理。

Send + receive
TRUST + ARCHIVE / 05—06

Turnstile × R2

人間らしい利用を静かに検証し、受信メール原文はオブジェクトストレージへ期限つきで保存します。

READY TO TRACE THE FLOW?

送信後の動きまで、
デモで確かめる。